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肝属川クリーン作戦

地域参加活動について

私どもは地域との共生を目指し、地域医療だけでなく、可能な限り地域活動への参加を行ないたいと考えております。

第35回(平成30年)肝属川クリーン作戦

第35回(平成30年)肝属川クリーン作戦に参加いたしました。
すがすがしさを感じる早朝での作戦となりました。
『川中に残るペットボトルのゴミ』 と 『川岸に咲く花』
毎度のコメントとなりますが、
いつの日か、『クリーン作戦』なるものの存在を必要としなくなる肝属川になりますように!!

第34回(平成29年)肝属川クリーン作戦

第34回(平成29年)肝属川クリーン作戦に参加いたしました。
久し振りに、梅雨明け後の青空の元での作戦となりました。
担当区域では、一部、下まで降りることが出来て、空き缶などのごみを拾いました。
(昨今、きれいになったと言われる肝属川ですが、異臭がする所がまだまだあります)
ですが、ほとんど、下まで降りることが出来ず、例によって、川岸の草取りをしました。
毎度ののコメントとなりますが、
いつの日か、『クリーン作戦』なるものの存在を必要としなくなる肝属川になりますように!!

第33回(平成28年)肝属川クリーン作戦

第33回(平成28年)肝属川クリーン作戦に参加いたしました。
今回は、梅雨最終日(梅雨明け宣言の前日)での実施となりました。
昨年同様、担当した区域は思ったほどゴミがなく、不完全燃焼となった参加でした。
(あっても、川の中に降りられず、拾うことができませんでした)
今年も昨年と同様のコメントとなりますが、
投棄されるゴミが減ったのなら良いのですが、下流域や太平洋に押し流されてしまったのなら残念です。
いつの日か、『クリーン作戦』なるものの存在を必要としなくなる肝属川になりますように!!

第32回(平成27年)肝属川クリーン作戦

第32回(平成27年)肝属川クリーン作戦に参加いたしました。
今回は、異常降雨や当日のぱっとしない天候の中での実施となりました。
担当した区域は思ったほどゴミがなく、不完全燃焼となった参加でした。
(あっても、川の中に降りられず、拾うことができませんでした)
投棄されるゴミが減ったのなら良いのですが、下流域や太平洋に押し流されてしまったのなら残念です。
いつの日か、『クリーン作戦』なるものの存在を必要としなくなる肝属川になりますように!!

第31回肝属川クリーン作戦

第29回肝属川クリーン作戦

去る平成24年7月15日の朝もやが軽く街にかかる中、第29回肝属川クリーン作戦に参加いたしました。
毎年多くのボランティアの方々が参加され、今年で、のべ2万人を数えるそうです。
この大隅地方の肝属川は『九州で一番汚い川』で有名?でありますが、逆に地元の人の愛着は大きい川です。
私ども和敬会も有志で募った精鋭10名で肝属川を清掃しました。川の中に足を踏み入れ、ありとあらゆるゴミを拾い、ワースト1を返上すべく必死に汗を流しました。
上の写真は、清掃が終わった後の清々しい笑顔の写真です。
記念写真だけなのは、清掃に一生懸命なあまり、写す暇がなかったんです。写真を忘れたり、清掃をさぼっていたわけではないですよ(T_T)
医療法人 和敬会
〒893-0014
鹿児島県鹿屋市寿4丁目1番43号
TEL:0994-42-2889
FAX:0994-42-5099
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